技術解説「ぽんこつ自動車」のコーナーもネタが尽きました、一通り終わったので

次回から「地下鉄でGO」の技術解説を始めます


ちなみにババドン開発(黒)裏話 後編 は未だに記事編集中です(!)


この「地下鉄でGO」のゲームは2008年HSPコンテストに参加させたことがあります。


一応標準命令だけで擬似3Dを作ってみたという、自分にとっては画期的なシステムなのですが、


審査員の目にはとまらなかったみたいですね・・・


まちょっと考えてみれば、当たり前です。


そんな大したプログラムでもないし・・


いい加減そろそろ本格3Dでも勉強してみるかな・・




ゲームタイトル


「地下鉄でGO!」

1d7f5758.png

プロデュース 自分

プログラム 自分

グラフィック ?


製作期間

不明


開発言語

HSP


操作

↑↓→←、スペースキー


説明

↓でマスコンを下げる(加速)

↑でマスコンを上げてブレーキ(減速)

→でマスコン、ブレーキ解除(惰性走行)

←でマスコンを一番下に下げる(加速)

スペースキーでオートマチック運転ON OFF

電車でGO!の景色が無いバージョンだと思ってください

あとカーブもなくてずっとまっ直線です。

速度制限もありません


グラフィックは、部で昔の先輩が作ったらしきゲームのやつのを、無断で

転用してきました・・

多分問題なしです。


ちなみにゲームオーバ-、ゲームクリアもありません


永遠に続きます。(ぇ


もっと勉強して、3Dが扱えるようになったら、このゲームエンジンを使って完成させたいと思ってます。


オートマチック運転は、存在意義が不明ですが、まぁ0cm停車できるプログラムなので(たまに外します)

うまく停車できない人は残り距離、速度とブレーキの強さの参考にはなると思います。




嗚呼、誰か3Dのプログラム教えて~